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2012年03月

2012通常平日練 6 (弦巻区民センター&砧総合支所)

3/29(木)晴れ
メンバー…8名(浜田・まみこ・北田・新井・ふく・ゆみ・蝶子・みすず) 見学…なし



今日は、平日練というか練習自体が久しぶりのTSのまみこりんが前半の平日練日記を担当します。前半は弦巻区民センター第2音楽室での練習でした。

今回の練習場所は狭いので0.7倍サイズで全面を貼りました。一歩35cmはとても小さいですが、全面であれば流れを掴むには充分です。

早速、「序曲」「冒険の旅」「闇の洞窟~試練の塔」とみるだけでお腹いっぱいのコンテが渡されました。そのなかには…もぅ軌跡が描かれている「冒険の旅」のコンテがありました。なんと!!優しくてカッコイイ浜田さんがわたしのために作成してくださったのです♪今年はじめてときめいた!とっても、嬉しいO(≧∇≦)oプレゼントでした。
※まみこには後で何かあげます byはまさく

コンテを見やすく工夫するためのポイントを伝授して頂きました。

●複数ある指示の内、自分への説明箇所にマーカーなどで色を付けて見やすくする。
●FCの向きがどのように変化するのかが分かりやすいように、元のフェイスの向きと動作完了したフェイスの向きを色分けして矢印で記入する。(ちなみに、浜田さんは元や中間→赤 動作完了→青で記入)
●自分が含まれるラインが分かりやすいようカラーマーカーで塗っておく。
と、コンテの軌跡を分かりやすくするコツはまだまだありますが、まずこの3点が重要です。
見学者さんや賛助さんが来た時にコンテの整理方法を教える際には上記を参考にしてみて下さい。

今回渡されたコンテの中でもきちんと中間ポイントやフェイスを割り出しておくべきなのが「冒険の旅」No.15の2拍1歩でM8で動くところです。常にセンター軸の人以外は、動きはセンター軸の同心円上なのにフェイスは常にセンターからずれます。その軌跡とフェイスの出し方は…
①中心にコンパスをおきます。そして、自分の軌跡を書きます。(同心円)
②①の軌跡を自在定規で4分割します。
③自分の分が終わったら向かい合わせ相手の分も同じ作業をします。
④自分の4分割ポイントと向かい合わせの相手の4分割ポイントを直線で結べばフェイスも出せます。

と、「コンテの軌跡の書き方とは…」という講義を1コマ受けたわたしは、その後ひたすら「冒険の旅」のコンテを片手に動きました。何となく、イメージが掴むことが出来ました。これも、浜田さん描いて下さった整理済コンテのおかげですね♪ (まみこ)


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本日後半の平日練日記は、川上が担当します。
弦巻からまみこさんと一緒に器材車で砧総合支所区民集会所まで搬送して頂いての引き続き3人スタートでした。
キヌタ、私は今回初めて行きましたがとっても立派な施設ですね~ホールまでついて! というよりもカフェまでついて!!…
18時までやや時間があったので、自習テーブルを確保するためにお茶ということになりました。 まぁ誰かさん(川上)だけピラフセット食べていましたけどね。

そうこうしているうちに、北田さんをはじめ徐々に夜組の皆さんがいらっしゃいました。
私が音楽室の床にカラコタ橋(※ドラクエ9のいわゆる「橋の下」的な町)ばりに敷物(上着)を敷いてリラックス空間をせっせと作っていたのを早速北田さんに突っ込んでいただきました。

何より今日はガード3人初集結です!小さなお部屋でわさわさ動いて木管隊の皆様すみません(><)
蝶子ちゃんとはなんと、明けましておめでとうのご挨拶をしました^^
みすずさんはDS持ってきてくれました~☆

でも入っていたソフトはドラクエ5だった~

こんど9の通信しましょ(*^ ^*)みすずさんに見てもらうためにさらにキャラおめかしさせておくから☆

ガード隊は、まずは福ちゃんの笛に合わせて例の序曲裏メロの歌練習をしてから振付練習です。
えー、私の独りよがりな自負ですが、私の振付は基本的には旗をもたなくても成り立つように作っているので、 それがこの小さなお部屋に8人ぎゅう詰めという環境には功を奏しました。いくら新井さんがアルト持参で練習されていても、さすがに3人で旗振るのは破壊行為なんで。

この序曲笛メロはリズムが細かく音程も難しいので、身体になじむのに少し時間がかかります。
なので、覚えやすくするために~4小節の物語~を考えました。
振付イメージは「春の小鳥」なので、次のようになります。25小節目から、

① (春の日差しが巣に差し込んで)
2  まだちょっと寒いけど
3  うずうず
4  お外が気になる…
②  でもやっぱり
2  出ちゃえー!!
3  わぁ
4  気持ちいい~♪
③  うれち!
2  うれち!
3  うれち!
4  うれち!
④  勢い余って
2  イエーイ☆
3  ポーズ
4  決まった!

という具合です。ガード以外の皆様には無駄に長いメモになって申し訳ないです。。 (が、メンツの皆様にもそのように鑑賞して頂けたら幸いです。)

とくにここで浜田さんからいつもご指導頂くのは顔の向きです。
私はとかく(一階席対象または室内舞踊的に)動きが小さくなりがちなので、フェイスアップの時は思い切って二階席目指して角度をつけましょう。
コンテ的にもここはそんなにたくさん動けないので、身体と顔の向きの切り替えとステップでメリハリをつけるようにします。がんばります。

あと他には、もう少し大きな鳥に成長するための(おおぞら用)、腕の動きの基礎練をしました。
コツは、「ポイント貼りのときの巻尺メジャー」です。

木管隊の皆様の練習模様については新井さんに掲示板で補足して頂くとして・・・

この日最後の1時間は、ものすごいいろんな音のなか浜田さんが創作を進めてくださった(時々、あ゛~ とかいう奇声が聞こえたりしたのは気のせいですよね)出来たてホヤホヤの洞窟~塔コンテNo.19~26の口頭発表がありました!
そしてどうやらその先もまだ続くもよう…
ただ一つわかったことは、No.18まででおさらばするはずだったガードが、壁に塗り込められたということです。。。
続きが心から楽しみです(T。T)/★ (ゆみ)

2012通常練 8 (こみゅぷら八潮)

3/25(日)晴れ
メンバー…25名 見学…1名(CG)




こんにちは!
貝ぱん@笛です。

スライム(冒険の旅)、伝説に続き、闇の洞窟?試練の塔のコンテが
途中(No.17)まで仕上がったと浜田さんからアナウンスがありました。

と、その前に。

今回のコンテ、1歩50センチですよ^^
これさえ覚えていれば、ポイントテープもコンテを片手に
スムーズに貼れるはずです!
少しでも早く貼って、練習時間を増やしたいです。

まずはチューニング!
はい、また同じ事を言わせてしまいました。
「自分の音に責任を持つ」前から言われている事です。
「自分の音を観察する」こちらも前から言われている事です。
「チューナーの針に合わせて、その場しのぎのチューニングをするのは意味が無い。」
気温も多少は影響しますが、自分の音をもう少し観察してみましょう☆←特に私

続いて合奏です。
(※以下、笛パート中心の内容で申し訳ありません><)

*歩いていこう
・14小節目の3、4拍目
・18小節目の1、2拍目(4分の2)
 ・Cの1小節前の3、4拍目
上の3箇所は、次の小節から音楽が変わるのでしっかり吹く!
 
・Eの1小節前:アクセントをしっかりと。
・Eの3小節目から2小節ごとに吹き方が変わります。
 スラー → アクセント → スタッカート → スラー の吹き分け。

「歩いていこう」を1曲吹くのは長いとの事で、Fの1小節前からGに飛んで吹いてみました。
実際どのようにカットされるかは、まだ決まっていません。
(※ちなみに、Fはフルートソロです。)

*序曲
なんと言っても6連符!
6連符の練習のやり方は、前回の日記でふくちゃんが詳しく書いてくれています!

・8小節目の4拍目はマルカート!
・12小節目の1拍目は、スタッカートが付けて下さい。
・20小節目は4分の4→4分の6になります。
・1カッコ(24小節目)までいったら、笛はドラクエ1の24小節目から39小節目までの16小節をピロピロ吹きます。

*冒険の旅
・11小節目の3拍目、メロディはマルカート。
・27?29小節のメロディはテヌートより。
・30小節目は短めに吹く。

*闇の洞窟?試練の塔
・23、24小節目の上昇は吹き捨て
・42小節目、97小節目は数えないで入れる様に。
 他のパートの音を良く聞く。

*アレフガルト22?23小節目 → 洞窟(仮)42?46小節目 → 大空をとぶ(8小節目)までをつなげて練習しました。 (貝)


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この日の練習は、私北田にとって久しぶりの全体練習でした。 疲労感はハンパないですが、やっぱり充実した休日ってのは良いですね。

さて、例によってポイント貼りから始まるわけですが、今までと勝手が違うサイズなので、少し時間がかかりました。貴重な練習時間が減ってしまうのは、わざわざ休日を返上して練習に来ているのに非常に勿体ないことです。わかっている人間が中心となって指示を出し、テキパキやりましょう!いきなり反省です。

そして音出しもままならないまま、チューニングして曲練へ。 私もチューニングはうるさいほうですが、私のチューニングにも、皆さんの意識にも欠けていると浜田さんから指摘があったのは、「周りに合わせる」という意識。 ただパっと吹いて、チューナーで見て「高い」「低い」といつまで繰り返しても、本番では何の効果も発揮しません。まず、私がいつも言っているように、 「自分の、決まったアンブシュアで、曲中で使う音で出す」 そして、浜田さんの言うように、  「その音が、周りの音、基準となる音に合っているかを確認し、合わせる努力をする」ということ。 この二つを常に意識しましょう。これは、チューニングだけの注意事項ではなく、いついかなる時も注意しておくべき基本でもありますね。
ちなみに、これはガードにも当てはまることだと思います。 ポーズを合わせる時に、「あなたの手が高い」「あなたは低い」とその都度言っていても、精度は上がりません。基本姿勢として、 そのとき左手はポールのどこにあるべきなのか、二の腕はポールにつけておくべきなのか、離れていても良いのか。手首は内側にキュっと絞っておくべきなのか、まっすぐが良いのか。 人によって細かいところがバラバラでは、毎回合わせるのが大変だし、そこにこだわらなければ「何かがおかしい」見た目になります。  楽器は「自分なりのアンブシュア」がある程度許されますが、ガードでは「自分なり」だとダメですよね。  ってなわけで、ゆみさん初めとしてガードの皆さん、今はガードとして経験が豊富な人がいるわけではないので難しいとは思いますが、共通のルールは基礎練をして統一していきましょう~。

で、曲練へ。 平日練でアルトの譜面を見ていたので大体知っていましたが、ソプラノ担当箇所、大変過ぎます(汗)。 指的にも脳みそ的にも、今までで一番ハード。覚えて動いている自分が、今のところ全く想像できません(焦)。ひたすらメロディで覚えやすいという曲もあるんですが・・・。いやはや。今回ほど金管が色んな意味で羨ましいことは無い!とはいえ、やるしか無いです。あとで「練習が足りなかった」「もっと練習しておけば」なんてセリフを言うことが無いように、やれることはやって本番に臨みます!   曲の細かい指示は省きます。スラーを取ったり、マルカートで吹いたほうが良かったりと、譜面に記載されている指示を変更したり追加したりということがまだまだある段階です。皆さんも、自分なりに曲を聞いてイメージしたときに気づいたことがあれば、呟いてみましょう。基本的には浜田さんの指示に従って吹くのが大前提ですが、疑問や提案をどんどんぶつけていったほうが、より良い音楽になるんじゃないかなーと思います。皆で音楽を作り上げましょう。 

あ、そうだ、あと、皆さん!原譜には指示を記入しちゃダメですよ(笑)。

そして、お昼を挟んでSS見学の秋山さんを加えて、コンテ練へ。  基礎からやりましたね。 私見ですが、ハイマークタイムの上げ下げについては、足の引き上げや下ろしが極端に早いとか遅いという人は減ったように思います。ただ、歩き始めると、足の接地するタイミングがバラバラだったり、重心の位置がバラバラだったりします。  浜田さんが言ったように、「足だけ出して後から乗るのではなく、後足(=軸足)主導で体を押し出していく」イメージです。  そうすれば、フォワードマーチでは後ろ足のかかとが当然上がるし、リアマーチでは残る足のつま先が当然上がります。 あとは、モデルウォークになっていないか、などですね。 ディレクションチェンジの練習もしましたが、これは一朝一夕では上手くなりません。 大事なのはキレだけではなく、やはり重心の位置や足を置く位置だったりします。空いた時間に鏡の前で自分の歩き方をチェックしたりしましょう。 ちなみに私はさすがにマーチング歴が長いので、基礎は出来てるつもりですが、それでも意識して取り組んでいることがあります。
それは、
①リアマーチで後ろに反り返りがちなのを意識して抑える
②どんなにマークタイムしても、空間上にある頭の位置を前後上下左右どの方向にもブレさせない
この2点です。
①に関しては、浜田さんがいつも言う通り、「人」という字のイメージです。ただし、この練習日記のwebページのフォント、ゴシック体で言うところの「左右対称」な「人」という字です。行書などの、1画目が真ん中の上ではなく右上から左下に抜ける形(わかりますかね?笑)になると、上半身が斜めになっているということになります。
②は、壁から出る長い鉄針に眉間を貫かれた状態とでも言いましょうか(怖)。 頭の安定は、見た目の美しさとともに、音の安定にもつながります。イメージできる人は、気にしてみてください。 歩き方合宿、したいな~。

そしてコンテ練へ。 見学の秋山さんにもいつも通り(笑)ポイントに入ってもらってとにかく実践!「習うより慣れろ」をM&Sに加えますか、この際(笑)。

曲は、序曲、冒険の旅、洞窟の3曲。  序曲、冒険の旅は私にとってはコンテ発表でしたが、すでに発表を受けているメンバーの支えで乗り切ることができました。早く自分も他の人をサポートできるようにならなければ!  そして洞窟は途中まででしたが本当のコンテ発表でした。勇者達が迷う洞窟の壁を、他のメンバーで作るというアイデア。早く練習を録画して見てみたいです。 コンテも楽譜も、まだ口に入れた程度ですよね。 噛み砕いて飲みこんで消化して、体に取り入れてからが勝負です。 なるべく早く消化して、楽しみながら完成させていく時間を多くしたいですね。できる範囲で、コツコツ努力していきましょう! 私はとにかく暗譜と指回しの練習です・・・! (きーたん)

2012通常練 7 (こみゅぷら八潮)

3/18(日)曇り
メンバー…19名 見学…なし




1.合奏
午前中は合奏です。

・闇の洞窟・試練の塔
この曲は試奏譜が出来上がっています。
打ち込み隊の皆様ありがとうございます(^^)/

注意点は以下の通りです(自分のパート中心ですみません(>_<))
・GPから44小節目の入りは、一度止めてから予備拍2つです。
(44小節目の最初から音があるのは笛隊だけのようです。がんばりましょう)
・45小節目からメロディーラインはマルカートです。
・83小節目の2拍目はff、84小節目の1泊目はpです。この違いをハッキリ出しましょう。
・86小節目からは92小節目に向かってクレッシェンドしていきます。
(91小節目から入る笛隊は音量MAXで飛び込みましょう。)


・冒険の旅
この曲も譜面が出来上がっています!

今回私はピッコロなのですが、音が最後の方の6小節しかないという
奇跡の譜面を頂いたため、注意事項が分かりません。すみません。
金管の皆さんはいろいろ指示あったと思うので、同じパートの方に
聞いてください。よろしくお願いしますm(__)m

ちなみにフルート譜はほとんど休みのない譜面になってますので
来週には奇跡の譜面じゃなくなってるかもしれません(笑)


・戦闘のテーマ
戦闘のテーマは合奏しているうちに館内放送が入り、
和太鼓の演奏が始まったためお昼休憩となりました。

お昼、ポイントはりをはさんで、午後は戦闘のテーマから始まりました。

・6連符の練習のやり方
戦闘のテーマの22、23小節目の6連符を練習しました。
(1)まず六連符を表拍・裏拍の3個ずつに分けます。1小節で3連譜×8個になります。
(2)それぞれの頭の音だけ吹いてみます。(普通の八分音符みたいに)
(3)前半の3個だけ吹いてみます。(3連符・休み・3連符・休み)
(4)後半の3個だけ吹いてみます。(休み・3連符・休み・3連符)
(5)前半3個(表拍全部)+後半1個(裏拍頭のみ)とつなげて吹いてみます。(4連符・休み・4連符・休み)
  このとき拍頭がずれないように注意します。
(6)だんだん音符をつなげていって6連符にしていきます。
  絶対に頭拍がずれたらダメです。


2.冒険のコンテ練習
冒険のコンテ発表は後半のNo.9(スライム終わり)から始まりました。
・No.9はきれいに整列しましょう。とくに一番右の列が目立ちます。
・No.10の拍ずれは隣の列につられないようにしましょう。
・No.11では、偶数番号の人はためらわずに列に入りましょう。

そしてNo.14でとうとう「奇跡の4人」が登場します!
戦士、魔法使い、賢者、バイク屋です!

最初の方は4人のうち2人しかいなかったのに、
練習が進むうちに続々と集結してNo.14に進む頃には
4人そろっているという、まさに奇跡☆

この「奇跡の4人」は残りのメンツと対峙し、No.15では逃げ出しますが、
最後にはメンツが作り出す門を駆け抜けて冒険の旅に出ます。
しかも門は閉まってしまい、後戻りはできないという演出付き。

個人的には「あの4人はこれからどうなっちゃうんだろう?」と
思わせるようなものにできたらうれしいなと思います。


最後まで通した後、冒険のコンテの頭から練習しました。
・最初の2,3拍目のアクションは予備拍が1なので、集中して合わせましょう。
・スライムは大きくなったり小さくなったりを忘れないようにしましょう。
・No.4は4隊型分書いてあるので、それぞれ色分けして軌跡を書き込みましょう。

最後に通して冒険の練習は終わりとなりました。

注意事項
・FCが多いので、コンテに自分がどちらを向いているのか、
 移動中の中間ポイントで何度の方向を向いているのかを
 書き込んでおきましょう。


3.序曲のコンテ練習
最後に序曲のコンテ練習をしました。
序曲はキレのある動きがポイントのようです。

・No.3メンツの拍ずれは、動きは小さくてよいのですばやく動きましょう。
・No.3の7小節目on1で正面を向くときに、外足を正面に向けるのを
 「絶対に」忘れないようにしましょう。
・4人組みで動くような場合は、4人分の動きを書き込んでおくとよいです。

本日は時間の関係でNo.8まででした。


SSの皆さんが普段練習している目黒社教館では段差の練習ができるので、
ひな壇の上から始まる人は一度練習に行くとよいでしょう、
とのアナウンスがありました。

冒険に飛び出した奇跡の4人はこれからどうなってしまうのでしょうか。
これからの展開が楽しみですね(^^) (ふく)

2012通常練 6 (八潮学園)

3/11(日)曇り
メンバー…17名 見学…6名(Cl2名・Hr・Trb・Eup2名)




今日はたくさんの見学者さんと、遠路はるばるにひょん氏と、年末のアクシデントから復活のみっちーが参加してくれました。

5月本番のイベントの方も話がすすんでいるそうです。実行委員会出席の周子さん・浜田さん・ゆみさんありがとうございました。
前日ホールリハーサルは1時間いただいたそうです。その他改めて連絡あります。

まずはポイント貼りから。ひな壇含めた部分を貼るのに一苦労…。
そして今日のお楽しみその1『冒険コンテ』の発表に入りました。
書き込みにあった『S』とは何ぞや……コンテを見るとスライムの絵が!(笑)そのSだったんですね。

スライム①スライム②スライム③スライム④スライム⑥


                    ↑びよーんと跳ねるスライムくんの図


ロマのコンテを初めて見た見学者さんも一緒にスライム隊形を作りました。
初めて渡されたコンテがスライムってかなり珍しいのでは~。そんなトコロもロマのコンテの面白さですね。

お昼休みには、過去のステージ本番映像を見ました。懐かしさと完成度高さで、久々に見てもグッときました。
当時のにーやんは、35でしたね(笑)。

午後は合奏からでした。
Ⅱ洞窟とⅣ洞窟のミックス案の試奏をしました。なんかいいカンジにまとまっていて良かったです。
塔・冒険・序曲・おおぞらつなぎも合奏しました。パートのバランス調整を始めると合奏時間が押せ押せになり…。

そして本日のお楽しみその2『序曲』コンテ続き発表に駆け足で突入しました。
こちらはみんな初めてなので全員若干アワアワしながら、近くどうしで助け合ってなんとか最後まで通しました。
最後のパーカッションコンビの全段降りが見所です(笑)。

今日の練習は、見学の皆さんがとても楽しそうにコンテや合奏に取り組んでくださったので、わたしの方が元気をいただいたカンジでした。どうもありがとうございました。

できるだけ早く完成譜面をお渡しできるよう頑張りますので、もうしばらくお待ちください。

今日はあまりネタがありませんでしたが、4/30オッサンコンビが仲良く日だまりに寝転がっていた光景が微笑ましかったです。 (ヒロセ)

2012通常平日練 5 (砧総合支所)

3/8(木)晴れ
メンバー…4名(浜田・新井・ふく・蝶子) 見学…なし



最近、※メルルーサを使いこなしている蝶子です。
※平日練隊に入隊すると習得できる秘密の呪文

先週末は、通常練がなかったので、ちょうど一週間ぶりのロマ練です。

今日もそれぞれ個人練をやりつつ、新井さんは浜田さんとSSWの確認を。
(SSW譜面打ち込み隊の皆さん、本当にありがとうございます!
説明を聞いてるだけでも、ちんぷんかんぷんで頭があがりません!)

今日の参加メンバーには、浜田さんからのお土産がっ!
序曲コンテ完成版ですー! ひゃっほーい!!
それから、コンテ発表を少し。
序曲、最後の隊形はなんとアイツです!笑 ちゃんと見えるかな~?

浜田さんの書き込みにもあったように、ニ曲目は『冒険の旅』です。
カットになる部分、付け加える部分がそれぞれのパートで細かくあるので、直接合奏などで説明を受けた方がいいと思います。

砧総合支所(成城学園前駅)での平日練はたっぷり四時間あるので、じっくりと個人練をしたい方はぜひいらしてください◎ 急行も停まるし、駅からもすぐですよー!


11日、日曜日の通常練は見学者さんも多いみたいで、わいわいと楽しそうですね*
コンテ発表もあると思うので、盛りだくさんな練習になりそうです。


P.S.
さっそく浜田さんから、懐かしいロマ写真のデータをいただきました~*
見てるだけで楽しい!
早く皆さんにも見てもらえるように、早急に準備しますね!

引き続き、写真大募集してますので、ケータイチェックしてみてください◎
よろしくお願いします!! (蝶子)
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