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2012年04月

2012通常練 16 (こみゅぷら八潮)

4/28(土)晴れ
メンバー…18名 見学…なし



ゆみです。五月を目前に、練習にはベストな気候になってきました。
さわやかな皆さんの姿とは裏腹に、今日は今取り組んでいる魔獣の踊りの振付について書こうと思います。

大変申し訳ありませんが、今回は練習の様子やポイントなどは以下一切出てこないので、お忙しい方は読み飛ばしてくださいませ。ここ2~3日の私の考えていることを自分の気持ちの整理のために書きます。一人ブログのようになってしまいます。
しかも下手クソな踊りしかできないのに大きなことを考えて、それもお恥ずかしい限りですがお赦しください。


この日予定されていた勇者の曲の発表に先立ち、浜田さんから魔獣の踊りのソロの振付を考えておくように言われていました。私にとってはもしかして一生に一度かもしれないほどの難しくかつ魅力的な大役です。

最初に浜田さんから与えられたキーワードは、「邪悪」、「力」、「嘲笑」、「狂気」でした。私はまず、憧れの「ブラックスワン」(チャイコフスキー・バレエの「白鳥の湖」の悪役である黒鳥の舞)を連想しました。
そして以前ドラクエの「邪教」についてちょっと書きましたが、その「キリスト教一般」の世界観から見た「異教徒」の踊りにしようと考え、インド風ブラックスワン的な振付を作っていきました。今まで経験してきた踊りの要素とイメージをすべて駆使しました。

でも浜田さんの答えは、「No」でした。
はじめ具体的な指摘を頂かなかったので、作った振りの方向性が違うのか、音楽と合っていないのか、私の踊り方が下手なのか、ダンサーとしての私がダメなのか・・・どこがどう違うのかわからず、私自身を全否定されたように感じてしまい、練習中にもかかわらず辛くて泣いてしまいました。(蝶子が励ましてくれて、ぐっちーがパンをくれました。ありがとう。)

浜田さんは後でこう説明してくれました。
「それでは悪魔の遣いの踊り子だ。その上に君臨する絶対的な統治者でなければならない。見る人を魅了するのではなく心底恐怖させるような魔王を表現してくれ。」

でもそれを聞いたとき、私には何のイメージも材料も方法論も浮かびませんでした。
これまで培ってきたと思っていた自分の経験も何の役にもたちません。途方に暮れました。時間の猶予もありません。

翌日は丸一日、ほとんど抜け殻のように放浪しながら、「絶対的な悪」とは何かを考えました。

殺戮を快楽ともする純粋な悪そのもの―。
悲しみの裏返しなどではない根本からの冷酷さ―。
人間の弱さや卑しさを見透かすような嘲り―。
単なる野蛮ではなく高い知性をもち統治する力―。

魔境と同化し、うっかりすると悪魔に魂を売り渡してでも、それを知る必要がありました。
そうしてなんとか出来たのが新しい魔獣の振付です。
でも踊り込みはこれからなのでまだまだ完成ではありません。


創作という行為は身を削るとよくいいますが、全く新しいものを生み出すには今までの自分自身をすべて放棄することが必要になります。これはとても辛く孤独な作業で、長い時間がかかります。
人はだれでも「私とはこういう人間です」とか「これこれを一生懸命やってきました」とか「私の立場は・・・」といったような、日頃これが自分自身であると思い込んでいる精神的・社会的な「壁」みたいなものを持っています。「殻」と言ってもいいかもしれませんが、もっと強固なものです。
そして、いわばそれら「幻想」によってその人の日常世界/人生が展開されていくのですが、とくに表現者や創作者が新しい挑戦をするとき、そのような「壁」をすべて取っ払う必要があるのではないかと思うのです。


そういった自分を護るものを全て手放して開放することによって、未知のインスピレーションを得られる可能性があるのですが、そのとき同時に、周囲からの様々な刺激を過敏に受けてしまったり、自分の心に閉じ込めていたいろいろな葛藤や未熟さが露呈されたりもします。
(ドラクエゲームでいうと「捨て身」コマンドです。攻撃力[ここでは創造力]が上がるぶん、守備力が下がりますね。)


ところで、映画「ブラックスワン」は見たことありますか?
(かなりネタバレするので、映画を楽しみにしている方はここから先は読まないでください。)

黒鳥役を得た主人公のダンサーは、自分の苦手とする強く魅惑的な踊りを表現するのに苦しむのですが、そこへライバルのダンサーがいろいろな方法で足を引っ張って彼女を陥れようとしてきます。
実は、それはプレッシャーから彼女自身の心によって作り出された幻覚なのですが、その不安と恐怖の中、彼女は自らの幻覚に追い詰められ、最後には自分自身を刺して命を落としてしまいます。

この映画の最大のメッセージの一つは、最後にセリフにもでてくる、
「自分を阻害するものは、他者ではなく自分自身なのだ」
ということではないかと、私は思いました。


私も今、自分が勝手に想定した見えない敵と戦い疲弊し、ある部分で自滅しています。
相手は物理的には全く攻めてこないのに、常に心の隙間に入り込んできて、私をこの社会・この世界から疎外しようとします。誰の目にも見えなくても、私の前には最もリアリティを持って確かに存在するのです。
だけど本当は、他者が刺しているのではなくて、自分自身で刺しているのです。
その虚しい戦いをやめるには、それが幻想であることに真に気づかなくてはなりません。

それぞれの人の心の中に、その人にとっての悪があります。
それは人の心にある弱さや卑しさや傲りが生み出したものではないかと私は思っています。つまり、悪の根源は自分自身なのです。
「絶対的な悪」と見えるものも、突き詰めれば相対でしかありません。自然界にはただ野生の秩序があるのみです。


ロマではいつも、作品を通していろいろなことを考える機会をもらっています。
深刻になる必要はもちろんないですが、全力で考え自己の限界にチャレンジすることは、音楽であれ舞踊であれ表現のプロセスにおける醍醐味の一つではないかと思っています。

日々の練習には、私もフェイスの向きだの拍割だのポイントだの地道な確認の繰り返しですけれども、自分なりの課題を乗り越えていくことでお客さんに伝わることがきっとあると信じています。それは何より自分自身の財産になります。社会人になっても仕事や生活に追われるだけでなく、こういうことで悩めるというのはとても幸せなことでもあります。

時間的・体力的にキツイ時期が続き純粋に楽しむということも出来にくくなってきますが、何のためにこんなに労力を費やしてやっているのかということにちょっと目を向けてみると、辛さもまた別のものに変わるかもしれません。

「中高年の星」になれるよう、あと3週間がんばりましょう。 (ゆみ)

2012通常練 15 (こみゅぷら八潮)

4/22(日)晴れ
メンバー…22名 見学…なし



ジャージで山手線に乗る精霊、蝶子です。他の精霊の方々を見て、もう少し女らしくしないといけないな、と思っています…


【午前の部、合奏】
ガードは合奏に参加しない分、コンテ練の時に注意される強弱、曲調などを聞き逃さないように、また、メンツの方々の歌もよく聞くようにしたいです。

ガード隊は、基礎練を。今回は演奏しませんが「この道わが旅」に合わせて、身体を動かしました。曲も素敵ですし、気持ちよく準備運動ができました。


【午後の部、コンテ練】『Battle for…』No.7~No.16、コンテ発表。 (※No.7、差し替えになっています。) その後、主に『序曲』に時間をかけて、じっくりみっちりと練習。今回のコンテの中では一番わかりやすくもありますが、その分細かい諸動作、列、タイミングをしっかり揃えましょう。オープニングなだけにバシッと決めたいところです!

『序曲』の一番最後、スライムになったところ(No.14)のPOSE5。重心移動に気をつけましょう。
駆け足で、『冒険の旅』『洞窟~塔』をおさらいして、最初に練習した『Battle for…』へ繋がります。

最後に、全曲歌い通しです。天羽兄さんがビデオを撮って、quanpにアップしてくださっています。次の練習への課題がいろいろと見えてきますので、早めにチェックしてみましょう。

長時間の練習でへろへろになりがちです。何度も同じことを指示されたり、注意、指摘されたりしますが、めげずに練習に励みましょう。
細かい部分で、周りに間違えている人がいたら、遠慮なく教えてあげてください。今回は、ペアがいたり、対勇者がいたりと小さなチームになっていることが多いので、いろんなところから、近い人同士のフォローの声が聞こえてくるといいですね。

P.S. 北田さん、HAPPY BIRTHDAY!!おめでとうございました (蝶子)

2012通常練 14 (千歳プール&祖師谷区民センター)

4/21(土)曇り
午後:メンバー…8名 夜間:メンバー…10名 見学…なし



本日は、2箇所での練習です。
練習場所を確保するのは、とても大変なことです。
移動もありますが、練習する場所があることはとても有難いこと。
予約してくださった方、ありがとうございます。


●千歳温水プールの体育室
15:00~18:00

フィットネススペースにあり、ステップ台(エクササイズ用)まで置いてあった体育室。
温水プールの塩素のニオイもしつつ、かなり暖かく、皆様Tシャツを持ってこなかったのが悔やまれたようで。
ここは音が出せないので、コンテ練のみ。

まずは、BATTLE FORの続き。
コンテNo7~16が新しく出ました。今度は、魔王が登場です。
そして、屍が山となったところで、To be continuedです。乞うご期待。

次に何を練習したいか、すぐに決まらなかったため、アタマから歌いどおし指令が
。結局、冒険までしか通らず、洞窟後半から確認していくことに。
フェイスチェンジが多いため、指示をよく確認し、勘違いしないように気を配りましょう。

これからは、どんどん新しい発表が続きます。
すでに発表された曲は、「覚えたつもり」で細かい指示が抜け落ちていくものです。
コンテをしっかり見直し、「積み上げて」いくようにしたいものです。


●祖師谷区民集会所 音楽室
18:00~21:00

人数が少なかったため、全員車で移動です。ここはコンテ練ができないので合奏のみ。
ほぼ自主練の時間で、各自苦手箇所にしっかりと取り組みました。

ヒロセさんが、BATTLE FORのほぼ完成版譜面を持ってきてくれました。
浜田さん指示のもと、最後まで微調整してくださって本当にありがとうございます。
とりあえず合奏で確認。
少し小節数が増え、すわりの良い感じになりました。

マーチングとはいえ、音楽である以上、音が基本です。
まだまだ譜面に馴染んだとは言い難く、あと1ヶ月、あがきましょう。

途中で参戦してくれたマイタさんも、一人で練習するコツを少し持ち帰っていただけたかと。
ここからが踏ん張りどころです。頑張りましょう。 (相賀)

2012通常練 13 (こみゅぷら八潮)

4/15(日)晴れ
メンバー…19名 見学…1名(As)




こみゅぷら八潮で午後から練習。午前枠抑えられなかったのは、調整会議での私の力不足。
でも前日の練習後、花見と称してのただの飲み会があったようで、結果オーライだったのかしら。

待ち合わせ場所に行くとA.Saxに見学の廣羽さんがいらしてくれました!
バス停近くでGuardの秋山さんは試飲のレッドブルでエネルギー補給していらっしゃいました(笑)


まずは基礎合奏から。…とその前に、ロマで合奏時に重視しているタッピング(足踏み)の話を。

音楽で最も大切なものの一つ「Tempo」は他人に委ねるのではなく、自分から発信する。指揮(やPerc)など他人に「100%委ねきる」のは、「全く自分の好きなTempo感だけで演奏する」のと表裏一体でダメ、です。
あくまでもTempoという大切な要素を自分から発信することが主眼ですよー。
マーチングだと指揮が見えないこともあるから、がその理由ではないんです。

タッピングをスタッカートで踏むことにより、足を上げたときに裏拍を感じられます。次に行ったリズム練にも繋がるわけですね。


では基礎合奏に戻ります。
・ロングトーン
・四分音符テヌート
・四分音符スタッカート
で、それぞれ8拍ずつ。

タンギングの注意で、今回も大根の例えがでましたね。大根が繋がっていてはいけないってことです。出来る嫁、ふみえちゃん目指して♪

あ、タンギングの発音は[TWO=トゥ]でお願いします。

ここも前の練習日記と重複しますが、ロングトーンで音を止める時は舌で止める。
水道のホースで例えると、蛇口を閉めるのではなくホースの先を指で押さえる。
蛇口(喉やお腹!?)で止めていると音の出だしに時間がかかり、ふぁ~となります。


合奏は
『序曲』・『冒険の旅』・『闇の洞窟~試練の塔』の3曲。
基礎練を書きすぎたので割愛。


合奏中に、予約したMy Hornをソフトケースに背負い、空の純正ケースを抱えたみさっちゃん登場!!
さっそく良い音を奏でてましたよ。団長に調子を聞かれると「オイルくさいです~」とみさっちゃん(笑)


休憩挟んでマーチング練習。
基礎は今回のコンテにたくさんでてくるディレクションチェンジを。
しつこいようですがフォワードは軸足のつま先で、リアは踵でまわります。

こういった、いわば「止め&跳ね」をきっちりとしないとコンテもぼんやりした表現になってしまいます。
基礎練の時間だけでなく、コンテ練の時間にもお互いの「止め&跳ね」に注意を払いましょう!

フロントステージの練習で、何人かはガードポールを使い(案山子みたいに)正面を向く感覚を体験しました。


そしてコンテ練。

『冒険の旅』スライム(イントロ)終わりから。
基礎練のディレクションチェンジが活かされると痛感。
その間、降り番のまいちゃんをぽんくまが指導してました。成長しましたねぇ。

『序曲』は、最初のフェースダウンなど、細かい指示が曖昧になっている人(私を含む)が。
コンテ発表を受けて時間が経っているからこそ、今一度確認を。

『BATTLE FOR…』(戦闘の曲、TITLEのくだりは土曜日の練習日記参照)のひな壇のダンスチームはざっくり(!?)と。コンテの交差チームをダミーを入れて練習しました。
ダンスの間だけは吹かなくて良いんだ、わ~い♪


個人的に今回のコンテは『序曲』でみさっちゃんの隣でニーダウン(おニューのベルにぶつけないよう気をつけます!)、『冒険の旅』スライムではみほちゃん・まいちゃんの近くと、フレッシャーズとお近づきになれるチャンス満載。 本人は昭和ダンスチームですけどね。(^_^;)


午後からの練習はあっという間に21時になりましたぁ。
廣羽さん、またいらしてくださいね!


あ、それと休憩時間に思いがけず誕生日祝いをして頂きました。私とみさっちゃんの。

ロシェ(チョコレート)とクリームチーズ(だったっけ!?食べ損ねちゃった)と、二種類のお飲み物♪を頂きました。
皆様、大人の誕生日をありがとうございました!

団長からはTromboneのチラシ「だけ」のプレゼントを貰いました~。 (みゆき)

2012通常練 12 (弦巻区民センター&中目黒青少年プラザ)

4/14(土)雨
午前:メンバー…8名 午前:メンバー…10名 見学…1名(Ts)



久しぶりの雨です。
しまいかけた冬物のコートやブーツを引っ張り出してこなければというくらい寒かったですが、今日は幸いあたたかい部屋での練習でとてもよかったです。

発表済のコンテが手元に増えてきた一方で未発表・未消化のコンテもまだまだある中、社会人の皆様も学生の皆様も新年度を迎え、いろいろと疲れが溜まってきた頃かと思います。
朝は各所からプチ遅刻の連絡が多発!
電車組は、定刻集合できたのはなんと見学者の林さん(@。@ぴちぴち)のみ...という統制広瀬さんのご報告も(笑)
かくいう私も電車に乗り遅れ、器材車で怒られておりました。


でも開始30分以内には全員揃い、7掛けのコンテ貼りからのスタートです。
せませまポイントの中、早速『戦闘』のコンテ発表がありました。
あれ・・・?いつかどこかで見たことあるような表紙ロゴですが、よく見ると「BATTLE FOR...」と書いてあります。
FORの後には目的語が入るわけですが、人は何かのために戦っている、それが何のためであるかは幅を持たせておきたかったからあえて書かなかった、と浜田さん。
含蓄のある言葉です。浜田さん自身の日々の戦いを意味する言葉でもあったかもしれません。

この『戦闘』コンテは、前曲に引き続き演技系も織り交ぜた楽しい展開です。
もしかして本番に乗ってくれそうな林さん(@。@ぴちぴち)も、優しい京子お姉さんの指導でサクサク習得されていました。すばらしいです。
今回本番には出られないみれいちゃんも、ダミーで入ってくれました。
ちなみに一番出来が悪かったのは同じくダミーでPポイント入ったわたくしです。単なるオジャマ虫です。

もう一つ、忘れなれない言葉がありました。
コンテ練中、誰かが質問しました。
「浜田さん、今はどっちが悪者ですか?」
「うーん、どっちが悪者ってわけでもないけど・・・お互い敵だと思っているからね」
そう、誰しもが自分自身は「正義」であり、自分の行動を阻害するものや自分と異なるものは「悪」であると考えるものです。アメリカとイスラームのように。
大好きなドラクエで唯一嫌いなところがあるとすれば、たとえばDQ9ならば「邪神の像」とかのアイテムがありますけど、敵を「邪教」と呼んでいることです。
まあゲーム展開上、白黒つけておかないとしょうがないのですが、ちょっと気になっていました。
しかしそこをロマクエでは、この曲に限らず敵/味方の役割が絶え間なく入れ替わる。
どれだけ哲学的な意味があるかは今度浜田さんに聞いてみるとして、こういう演出は個人的にはとても面白いと思いました。

それから、ネタバレしてしまいますが、途中「WJ8」(=「悪ジャニ8」)が登場します。
そこは少年隊@仮面舞踏会♪のような昔のジャニーズの、今見るとちょっとダサいけど当時は大真面目のカッコつけダンスをやります。
そんな、まさか楽器を持った(吹いた)まま武闘家きどりにハイキックなんて、まさかね・・・。
ちなみにここの振付勅命を受けたのはわたくしです。苦情はこちらまでどうぞ。

このコンテ、本日発表分はNo.8まででしたがまだ全体の7分の1とか。がーん。
聞かなかったことにしときましょう…。

発表後はメンツとガードに分かれ、ガードはぐっちー・みすずさん・みれいちゃんと『洞窟~塔』の復習をしました。振付も一応ひととおり完成ですが、細かいところはまた微調整・変更が入ると思うのでよろしくです~


午後は器材車6人乗りで中目黒に搬送して頂いて、SSの皆様と合流です。
以前、引き出し舞台になっている壁に近づくと胸が苦しくなる、と小野夫妻がおっしゃっていた部屋です。でも今日は大丈夫でした。
林さんがSSの皆様にご挨拶され、ぴちぴちムードが高まりました。心なしかあべちゃんのお顔もぴちぴちになりました。

昼食含めた移動に再度のコンテ貼りなどなどで実質の練習時間が少ない中、少しでも基礎合奏をしてからざっと全曲を合奏しました。っていっても私は後ろでへらへら動きながら聞いてるだけ~でしたが。
(合奏中の補足は、きっと北田さんが掲示板に書いてくださることでしょう。)

へらへらついでに『序曲』小鳥後半のガード操作もやっと固めました。コンセプトは、みーたん(みすずさん)です。お楽しみに^^ ぐっちーも今度一緒にゆっくりやろうね!

合奏後は、二瓶さんの乗る『冒険』スライム後と『洞窟~塔』No.16までをガッチリやりました。
でありながら今日も荒川さんデーだったかな^ ^ でもなつさんを追っかけられるので大丈夫ですよ~!!

見学の林さんには最後までおつきあい頂いて、どうもありがとうございました。
また来てね☆ぴちぴち。そして5/26空けといてね☆☆ぴちぴち。

全体練習としては珍しく17時に終わったので、お時間のある皆様は祖師ヶ谷へ花見と称したただの飲み会に向かわれました。
余談ですが、なんと北田さんはご自身の筋トレのために雨の中あのポイントセットをお持ちになって祖師ヶ谷まで行かれまして、ちょっとした騒ぎになりました★ (ゆみ)
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